「アプリのパパ活より“安心&もっと高み”を目指す女性たちの交際クラブ体験談

夢を叶えたメンバー様が、「誰かのために少しでも役に立てたら」と、“恩送り”の体験談をシェアしてくださいました。その一部を、ささやかにご紹介しています✨ 日々のやり取りを通して感じたことが、「お姫様になりたい」と願うあなたの、小さなヒントになれば嬉しいです👑 銀座ワンアンドオンリー俱楽部があなたに寄り添って夢を叶えるお手伝いと疲れた時の息抜きに💙

2025年05月

「愛する貴女の優しい心遣いに 僕は 毎日毎日惚れ直してしまいます」

そんなふうに綴られた彼のメールを開いたとき、
ふわりと胸の奥が、雨上がりの空みたいに晴れた。

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彼からの手紙はいつも、小さなサプライズの箱みたい。
お茶目な一文にくすっと笑って、
また次の一言に心をつかまれてしまう📨


でもね。
「毎日毎日惚れ直してしまいます」だなんて。
ずるいよ、それ。
むしろ私の方こそ、って…思わず画面にそっとささやいてた。

彼が、どんな時も私を大切にしてくれること。
すべての中で、私を一番にしてくれること。
それはただの優しさじゃなくて、深くて静かな「愛」だと思う。

それに私は、感謝しきれるほど賢くない。

だから、せめて――
自分の中にある限りの優しさと、あたためてきた愛を
まるごと彼に差し出したいと思うの。

出逢ったころから、何度も繰り返してきた言葉がある。
「私、あなたの愛にちゃんと応えたい」って。

言わずにはいられなかったんだ。
そばにいると、そう思わせてくれるから。
どうしたらもっと応えられる?
それがずっと、私の中でいちばん大きな問い。

彼が笑ってくれるなら、
私は、なんだってできる気がしてる。
でも彼は、何も求めようとしない。
ただ、私をまるごと愛してくれるだけ。


そんな人だからこそ、
ちょっとだけ不安になる。
雨が止んだあとの、空の青さみたいに
あまりにも綺麗すぎて、儚く感じるの。

だけど――信じてる。
六月の陽だまりみたいに、
そっと、でも確かに心をあたためてくれるその人を。☀️





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本当に心配りの出来るやさしいお姫様です。

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昨日、会員の方からお電話をいただき、胸に残るお話を伺いました。

とても考えさせられる内容で、一言で表すなら「温度差」といったところでしょうか。

男性は“究極の恋”を求めて真剣にお付き合いされており、
女性もその気持ちに応えようとされている。けれど、何かが噛み合わない――。

「価値観の違い」と言ってしまえばそれまでかもしれませんが、
ほかの面では非の打ち所がないほどに相性が良いのに、
どうしても譲れない一点において、感覚のずれを感じていらっしゃるようでした。

上手くいっているカップルには、ひとつの共通点があるように思います。
それは、お互いを人生の中で“最優先”にしているということ。

言い換えれば、心が自然と相手に向いているうちは、
何も意識せずとも、そのバランスが保たれているのかもしれませんね🌸

良い関係を築いていくためには、やはり相手の立場に立って考えることが大切だと感じます。

そして、とても些細に見えることほど、実は大きな意味を持っていることも多く…。
静かに発せられている「サイン」に気づけるかどうかが、分かれ道になるのかもしれません。

もしそれを見逃してしまうようであれば、
まだ本当の意味での理解や成熟には、少し距離があるのかもしれませんね。

体のつながりだけで満たされる関係であれば、こうした葛藤は生まれにくいのでしょうが、
“真実の愛”や“究極のつながり”を望む方にとっては、
思い通りにいかないもどかしさや葛藤があって当然なのだと思います。

男女の仲は、本当に奥深いものですね。

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花楓

日曜日は横浜でセッティングがありました。

とてもいい雰囲気でしたので早々に鎌倉に散歩に行きました。

風も吹いてとても心地の良い日でしたが、明月院のかえでがピンクの可愛い花を咲かせていました。

いいままで花が咲くなどとは考えたことがございませんでした。


樹齢も相当いっているような大樹なので、どれくらいになると咲くものなのか…

周りを見渡しても咲いているものなどなく、とても不思議な気分になりましたが

翌週に見た時はもみじの木ぜんぶに花が咲いているのを見て

自分だけが知らなかったようで恥ずかしいような気持ちでした。













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最近、男性会員の何人かから、お付き合いを止めようと考えている旨の、

お電話でのご相談がありました。

初期の雰囲気では、そんなに盛り上がっていいの?

と助言をしたいくらいの男女の仲も…

あまりの稚拙な女性の駆け引きにとても疲れた様子でした。

弊社のモットーに「男性に夢を与えられるような素敵な女性を目指しましょう!」というのがあります。

その意味で、思い切り裏切り、がっかりさせてしまったのが原因です。

一度壊れた関係を、修復するのは無理があるようで、ただ傍観するより他はありませんでした。

不思議なものですが、上手くいくと、男性が自分にぞっこんで、

参っているかのような錯覚を覚えるのでしょうか?

驕りは大敵ですから、上手く進行しているときほど、努力をするべきだと考えます。

そういうときの努力は、あまり無駄になる事の方が、少ないと思っています。

最後には、その人物の本質的なところがお付き合いの方向性を決めるのですね。




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本日、ある男性会員の方がオフィスにいらして、

ご紹介した彼女とのその後を楽しそうにお話をして帰られました。

最初に会った印象も素敵でしたが、その性格のよさに惚れ込んだのだそうです。

わざと低めの条件を提示して、先方の出方を見ていたのだそうですが、

いまは、その提示した数倍も彼女にかけているのだそうです。


それとは対照的な女性が相談にいらして、お話を聞いていましたが、

浅はかな自分の考えで、素敵な出会いをムダにしてしまった事を後悔をしていました。

ギリギリの生活でとても苦しいのだそうです。

本当に、ご本人の意識のもち方で全てが変わっていくのを実感しました。

同じようにチャンスがあっても、それをいかすも活かさないも自分次第なのですね!

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